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四葉のきみへ。

21歳の仲田くんのお仕事には、驚くことばかりでした。

優馬くんのPVに参加させてもらったり、クリエにメインメンバーとして参加したり、マッチさんのコンサートにバックジュニアとしてつかせてもらったり、絶対にないと思っていた嵐のコンサートにバックジュニアとしてつかせてもらったり。

誕生日当日にタキツバのコンサートにバックジュニアとしてつかせてもらえている、というのも、本当にすごい!(私は、3日は行けたけど4日は仕事で行けませんが…でもいいんだ!大阪に行くんだ!)

でも一番の驚きは、やっぱり「ドリアン・グレイの肖像」への出演でした。

外部舞台への出演に対する不安は、登場した瞬間に吹っ飛びました。台詞の言い方も、存在も、何もかもが仲田くんではない、ジェームズ・ヴェインという一人の人間のものだった。

そして舞台が終わってもあの大きくて優しい出演者の皆様との交流が続いていること。

こんな夢のような出来事、そんなすぐに次がきたりはしないだろう。それは分かっている。でも、それでも、あまりにも夢のようで、楽しくて、素晴らしくて、仲田くんからは未来の輝きしかないことを見せつけられてしまったから、だからまた新しい舞台への夢を見てしまいます。

沢山の驚きと喜びと可能性を見せてくれた21歳の仲田くん。「テストの花道」のおかげで進学したことが分かった大学も、無事にいけば卒業の年になるのですね。学生ではなくなる22歳の仲田くんの今年一年が、未来と希望と輝きに満ちて、どんな世界へも飛び込む勇気にあふれた心を育んでくれますように。

 

22歳のお誕生日おめでとうございます。今年もやっぱり、きみが大好き!

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